2020年01月30日

購入記録(2020.01.30)

LOVEBITES ELECTRIC PENTAGRAM ビクター ¥3,190

LOVEBITESの3rdアルバムを購入しました。
3月にライヴあるのだけどチケットは取っていません。
現段階ではまだ検討中といった感じ。
行けばきっと楽しいのは分かっているのですけれどね。
今作をきちんと聞いてから考えたいと思っています。

〈2020年音源購入覚書〉 計3枚
posted by 森山樹 at 19:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2020年01月26日

購入記録(2020.01.26)

VICTORIUS SPACE NINJAS FROM HELL FABTONE ¥2,200
ELVENKING READER OF THE RUNES-DEVINATION キング ¥2,970

2020年最初の音源購入です。
VICTORIUSは題名からして頭の悪い感が大好き。
劇的なパワー・メタルらしいので音楽性は期待出来そうです。
FABTONEは意外に好みのレーベルっぽいので注視したいもの。
ELVENKIGは2019年の買い逃しです。
初めてのコンセプト・アルバムなので楽しみ。
ジャケットも格好いいです。

〈2020年音源購入覚書〉 計2枚
posted by 森山樹 at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2020年01月21日

2019年傾向分析

2019年に購入したCDをレーベル別に統計を取ってみました。
多少の誤差はある筈。

ワードレコーズ(9枚)
キングレコード(6枚)
マーキー(4枚)
ビクター(3枚)

以前は割と買っていたスピリチュアル・ビーストが0枚。
ビクターも意外に少なかった気がします。
ワードレコーズはここ数年で多くなったレーベルですね。
このあたりの趨勢の変化も興味深いところです。
キングとマーキーは割と安定しています。
実際には一番多いのはインディーズだったりしますけれどね。
国産バンドの殆どはそれに該当する筈です。
posted by 森山樹 at 06:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文

2020年01月19日

2019年の反省と2020年の抱負

2019年の音源購入数はCDが42枚とDVDが2枚。
以前よりは明らかに購入数が減っています。
それでも全ては聞き込めていないので,まだ検討の余地はありそう。
感想を書けたのはCDが10枚とDVDが2枚でした。
一応復活は果たしたとはいえ,もう少し書きたかったところです。

2019年のライヴ参戦数は5本に留まりました。
陰陽座とLOVEBITESのみというのは如何にも低調。
行きたいライヴがないわけではなかったのですけれどね。
参戦したライヴについては一応感想を全て書けています。
これは今後も踏襲していきたいものであります。

音楽傾向は相変わらずメタルに代表されるラウド音楽偏重。
国産バンドの充実はこの数年の嬉しい傾向ではあります。
特に女性ヴォーカルを起用するバンドが本当に多くなりました。
海外バンドではFROZEN CROWNはかなりの収穫でした。
音楽性が大変好みなので,今後も追いかけて行きたいものです。

2020年の目標は数値的には特に定めることはしません。
購入した音源については可能な限り聞き込んで感想を書くつもり。
DVDについても同様であります。
ライヴは久しぶりに海外バンドの公演に参戦したいもの。
問題は名古屋公演が頓に減っていることでありますけれども。
音源の整理を含めて,いろいろ見直していきたい部分もあります。
先ずはメタル生活を楽しむべきでありましょうね。
posted by 森山樹 at 15:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文

2020年01月17日

2019年マイベスト

2019年に聞いたCDの中で特に印象に残った5作品+2です。
並びは聞いた順番であって,序列ではありません。

LOVEBITES / CLOCKWORK IMMORTALITY

既に国産ヘヴィ・メタルの雄と言ってもいいLOVEBITESの2ndアルバム。
2019年だけに2度もライヴに行ってしまう程には好き。
miyakoは勿論のことmihoが好きなのですよね。

WITHIN TEMPTATION / RESIST

WITHIN TEMPTATIONの5年ぶりとなる7thアルバム。
この手のジャンルでは他の追随を許さない素晴らしさが素敵です。

RHAPSODY OF FIRE / THE EIGHTH MOUNTAIN

分裂したRHAPSODY OF FIREの本家筋の11thアルバム。
ファビオ・リオーネとルカ・トゥリッリがいないRHAPSODYと言うべきか。
しかし,個人的にはTULLILI/LIONE RHAPSODYよりも此方の方が好き。

FROZEN CROWN / CROWNED IN FOREST

イタリア産メロディック・メタル・バンドの2ndアルバム。
或いは2019年最大の収穫のひとつと言っていいかもしれません。
本家筋にあたるBE THE WOLFも聴かなくてはなりますまい。

MARY’S BLOOD / CONFESSIONS

女性のみで編成された国産メタル・バンドの5thアルバム。
多彩な楽曲が魅力的ですが,やや焦点がぼやけているのは気がかり。
性差を感じさせないEYEの歌唱が無茶苦茶格好いいです。

FREEDOM CALL / M.E.T.A.L.

ドイツ産メロディック・メタル・バンドの10thアルバム。
題名ほどには強烈なメタル色は感じません。
高揚感溢れる明朗で快活なFREEDOM CALLの集大成と言った感じです。

GALNETYUS / INTO THE PURGATORY

国産メロディック・スピード・メタル・バンドの12thアルバム。
まさに日本を代表するバンドらしい凄まじい完成度に圧倒されます。
冴え渡る小野正利の歌唱とSYUの作曲力に脱帽です。
posted by 森山樹 at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文